HYBRID VENTURE CAPITAL

Hybrid VCとして独自の強みを発揮

独立系VCとしての強み、伊藤忠グループのVCとしての強み、それぞれを融合させたHybrid VCとして独自の強みを生かすことで高いパフォーマンスを出し続けます。

独立系VCとして

Venture Capital

純粋に投資先の成長・ファイナンシャルリターン追求

ファイナンシャルリターンの追求を明確な目的とし、事業の成長性を基準に投資を判断。 独立した意思決定に基づき、幅広い分野への迅速かつ柔軟な投資が可能。

国内VC業界有数の経験と実績

2000年創業以来、業界トップクラスの実績を誇り、常にスタートアップ業界の中心を走り続けることで、優良案件へのアクセスを可能にしています。

テクノロジーベンチャーズ1号投資事業有限責任組合(TV1)
運用期間
2000年~2009年
運用総額
83.5億円
テクノロジーベンチャーズ2号投資事業有限責任組合(TV2)
運用期間
2006年~2015年
運用総額
73億円
テクノロジーベンチャーズ3号投資事業有限責任組合(TV3)
運用期間
2011年~2020年
運用総額
54億円
テクノロジーベンチャーズ4号投資事業有限責任組合(TV4)
運用期間
2015年~2024年
運用総額
81億円

伊藤忠グループのVCとして

ITOCHU Group Venture Capital

伊藤忠グループの資産・商流を最大活用

伊藤忠グループの有する、情報・金融、繊維、機械など全産業に渡る業界知見の活用や、信用力・ブランドを活用した投資先企業の営業面・事業開発面を含めた独自の支援が可能です。

グローバルエコシステム

伊藤忠のグローバルネットワーク、海外有力VCとの関係性を通じ、シリコンバレーやイスラエルをはじめとした海外スタートアップへの投資および日本企業の海外展開を支援します。

アーリーステージ×ハンズオン

Series A Hands ON

アーリーステージのスタートアップを中心に投資。常に経営に近い位置で事業を見守り、タイミングに応じた適切な支援を実施。伊藤忠グループのアセットをフル活用したハンズオン支援により企業の急成長を促進し、リターンを最大化させます。

投資方針

対象分野 IT関連全般及びITにより付加価値化が見込める新たな成長領域
投資ステージ アーリー・ステージを中心とし、ミドル・ステージ、レイター・ステージを含めたバランス投資
投資サイズ シード/アーリー・ステージ:1千万円-3億円
ミドル/レイター・ステージ:5千万円-5億円
対象地域 日本を主に、シリコンバレーを中心とする米国、一部イスラエル、中国及びその他アジア地域
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